goinkyo.com 金盛哲二プロフィール 趣味で起業するということ Q&A スペシャルサンクス 教材&コンサルティング 孔子曰く
 
好きを仕事にする本
発想の転換で成功をつかむ、趣味起業
「すき」を仕事にする本
〜月給28万円、フツーの高卒サラリーマンの私が32歳の時独立。
それから4年後の36歳に、このように「本」を書いています。

はたして、この4年で一体何があったのでしょう?
私がやった事。それは、ただひとつ。

それは「趣味を仕事にした」という事です。(まえがきより)〜
"好き"を仕事にする本
金盛哲二 著   1470円
ロコモーションパブリッシング
本を読んだ方の感想
「すきを仕事にする本:続編」をWEBにアップしました。つづきはこちら
 
   
  こんにちは。
ご隠居ドットコムの金盛です。

私の処女作が出版されました。

この本では、私が今までメルマガで書いてきたこと(1年3ヶ月・65号)を分かりやすく、順序だてて説明しています。

メルマガの内容を元にはしていますが、流用したのは25%くらいで、あとの75%はこの本のために加筆・修正をし執筆しました。

一番の利点は、今までメルマガで「こま切れ」にしていた内容を、筋道をたてて、きちんと説明できた事です。

趣味で起業したい方は、ぜひ何度も読み返してください。

内容に関しては、下記にあらすじを書きました、参考にしてください。
   
 
   
 
  第1章 「趣味で起業して、楽しく稼いで何が悪い」

趣味で起業すると言う選択肢を、なぜ私たちは持っていなかったのでしょうか?

なぜ、学生時代に「好きなことを仕事にしなさい。」と言ってくれる人がいなかったのでしょうか?

今の仕事を続けるよりも、「好き」を仕事にした方が成功しやすくなる。と聞いてあなたは、信じられますか?

「趣味」を仕事にして、果たして生活していくことが出来るのでしょうか?

10年前の「趣味起業」はリスクが高く危険でしたが、今はほぼノーリスクです。その方法は、もちろん「アレ」のおかげです。
   
   
 
  第2章 「趣味の無い人に趣味起業は無理?」

趣味が無い人は、こうして「趣味」を見つけよう。

好きなことが無い人は、こうして「好き」を見つけよう。

好きなことをしている方が成功する、こんな貴重な事例があるのです。
   
   
 
  第3章「失業者が、エンスーの杜で成功するまで」

金盛が、どのようにして「エンスーの杜」を立ち上げ、軌道に乗せて行ったかを白状します。実は結構「タナボタ」と言われてます。

金盛が「タナボタ」を誘発した訳は・・・?

起業するときに役立つ「オキテ」とは?

ご隠居ドットコムを始めた訳。
   
   
 
  第4章「趣味起業を成功に導く、インターネット利用法」

インターネットの圧倒的集客力を公開。

まるで「打ち出の小槌」。インターネットがゼロから利益を生む仕組み。

インターネットなら、すぐに商売を軌道に乗せることが出来る、その活用実例。
   
   
 
  第5章「趣味起業実践編−ビジネスモデルの作り方」

実際に私のビジネスモデルの作り方を公開。

発送の転換で、既存のビジネスに立ち向かえ。

自分に合う商売が無ければ、自分で作ってしまえ。&その作り方のコツ。

嫌な事はやらないのが「趣味起業」なんです。
   
   
 
  第6章「趣味の起業での成功は、これだけの根拠があった」

趣味で起業すると、短期間に成功する。

カンタンにサービスが思いつく。

これから益々、活況になるその理由とは?

趣味起業すると、地位、収入、名声が短期間に得られる。
   
   
 
  第7章「インタビュー 自分の趣味をビジネスにするとどうですか?」

実際に趣味起業を果たした友人のインタビューです。

テニスをしているだけで収入になる、プチシングルスの杉下正行さん。

クルージングして船のオーナーと話をしているだけで収入になる、中古艇ドットコムの景山久紀さん。

お酒を飲みながら、お客さんとダーツをしているだけで収入になる、うっかりトリプルの草薙彬人さん。
   
 
以上   
   
 
   
  「趣味起業」の考え方や発想方法。そして具体的なビジネスモデル例まで書きましたので、あなたにふさわしいビジネスモデルが作れるようになっています。

「趣味起業」の実現に向けて、ぜひご一読ください。
   
 
ご隠居ドットコム 金盛哲二
   
 
 
 
発送の転換で成功をつかむ、趣味起業
「すき」を仕事にする本
〜月給28万円、フツーの高卒サラリーマンの私が32歳の時独立。
それから4年後の36歳に、このように「本」を書いています。

はたして、この4年で一体何があったのでしょう?
私がやった事。それは、ただひとつ。

それは「趣味を仕事にした」という事です。(まえがきより)〜
  "好き"を仕事にする本
金盛哲二 著   1470円
ロコモーションパブリッシング
本を読んだ方の感想