あなたは、
「ブランディングのため、出版したい」
「自分の作品を、世に出したい!」
「お金のかかる自費出版はイヤ、商業出版がいい。」
「企画書って、どうやって書くの?」
「出版社って、どうやって持ち込むの?」
「印税が欲しい!」
と、思っていますか?
もし、あなたが、そう思っているのなら、このサイトには、その助けに
なる方法が、書かれています。
このサイトでは、
「普通の人が、出版する方法。」
「20代の若者でも、出版できちゃう方法。」
「ビジネス経験が無くても、出版できちゃう方法。」
を、公開しています。
「え?ウソくさいって?」
では、それを証明しましょう。
まずは、こちらをご覧ください。
【著者】 松浦秀俊(まつうらひでとし)先生
1982年8月11日生まれ ナント!24歳
■松浦さんのプロフィール
2007年1月上旬まで、名古屋で会社員を務める。
2007年1月下旬、起業開始。
2007年2月から、「セカンドライフ」に取り組む。
そして・・・
2007年5月16日に、
出版のオファーがあり、執筆スタート。
どうですか?
信じられます?
24歳の青年が、起業して5ヶ月でいきなり「出版のオファー」がありました。
ちなみに、彼の前職(会社員時代)に関することではありません。
純粋に、「起業後の実績」に関して、出版のオファーがあったのです。
「まぐれだろ?」
「きっと運が良かったんだよ。」
そうでしょうか?
では、こちらをご覧ください。



【著者】篠原一貴(しのはらかずき)先生
1985年2月9日生まれ 驚きの!22歳!
彼も、先日出版出来ました。
もちろん、「自費出版」ではなく、印税収入がある「商業出版」です。
彼には、就職経験がありません。
千葉県内の高校を卒業後、2006年1月まで、成田空港のフリーターでした。
あなたは・・・
・どうして、こんな若者たちが「著者」「作者」になったの?
・いったい、どういった内容の本なんだろう?
・ 出版社からオファーが来るって?いったい、どうすれば来るの?
・どんな企画書を書いたの?見てみたい。
と、いろいろな感想を持ったと思います。
こんにちは。
遅れましたが、自己紹介させていただきます。
私は、「株式会社 青年実業家」という、起業塾を運営しています、
金盛哲二と申します。
株式会社 青年実業家
http://www.s-jitugyouka.com/
先ほどの2名は、私が主宰する「起業塾」の教え子です。
起業塾に在籍しているとはいえ、2人とも「自分の実績」で出版オファー
を受け、「自分の言葉」で、本を書いています。
決して、私が「出版するように仕向けた」訳ではありません。
また、誤解を恐れずに言うと、
「うちは、起業塾であって、出版塾ではありません。」
出版は、起業中の出来事の一つ。
にしか、すぎません。
実は、私自身も2005年に本を出版しています。
「
好きを仕事にする本」(ロコモーションパブリッシング)
金盛哲二 著
私自身の出版経験と、塾生2名の出版を見てきて、
気づいたことがあります。
「そうか、出版業界の裏側って、こうなっているのか?」
「出版することって、こんなにカンタンなことなんだ。」
「出版社の都合を考えれば、こうしたほうがいいよな。」
と。
もし、あなたが今でも、
「企画書を持って、出版社めぐりをしなくちゃ。」
「OKがでないのは、企画書が悪いからかな?」
と思っているのなら、ちょっと頭を切り替えた方がいいでしょう。
なぜなら、
私も、
24歳の松浦君も、
22歳の篠原君も、
全員
「企画書は出していない。」
からです。
誤解しないでください。
「企画書を持って、出版社を廻ることが、悪いといっているわけではありません。」
事実、多くの人が「それしか方法を知らない」から、企画書を持って、
出版社めぐりを、しています。
しかし、実は「もっとカンタンな、プロセス」があるとしたら?
そして、それを「簡単に知ることが出来たら?」
やってみる価値は、ありますよね?
「出版する」
「作品を世に出す」
「著者になる」
「作家になる」
言い方は様々ですが、「出版」に対する憧れは、多くの方が持っています。
今、あなたもこのページを見ているということは、
「出版」「作者」「印税(笑)」に、憧れているのだと思います。
しかし、多くの方が「出版すること」を難しく考ています。
勝手に、
「出版は難しい」
「本を書くような人は、偉い人」
「企画書をきちっと書かないと、OKが出ない」
と思い込んでいるのです。
でも、上記の若者2人の例を見れば、「難しくないんだ」って、思えますよね?
もしあなたが・・・
・ 今でも、企画書を持って、出版社を廻っている。
・ 出版する内容があるんだけど、どこに持っていけばいいか、わからない。
・ 起業や、ビジネスの成功のため、出版をしてみたい。
・ 一度でいいから、印税をもらいたい。
・ 名声を得る為に、出版をしてみたい。
・ 自費出版は、費用がかかるので、商業出版をしたい。
・ ブランディングのために、出版をしたい。
と考えているのなら、その悩みの解決方法が、ここにあります。
あなたが、このマニュアルを手に入れれば・・・
・「出版」の夢に、確実に近づくことができます。
・ 出版社の意向が、分かるようになり、企画が良くなります。
・ 良い企画、悪い企画が、はっきり分かります。
・ 企画書を書かずして、オファーをもらう例を、知ることが出来ます。
・「著者」「作者」として、デビューできるかもしれません。
そう、あなたの「夢」を叶えるきっかけが、ここにあります。
あなたの「出版」が、実現するように、私たちが実際にやってきたことを、
事細かに、解説しています。
とはいえ、私も、出版業界の人間ではありません。
素人判断になってしまうことは、避けたいと思いました。
で、実は、このマニュアルの凄いところは・・・
「素人判断」にならないように・・・
「プロ(出版社側)の意見」も収録しています。
私たちがやってきたことを、プロの意見を交えながら、公開しています。
あなたは、両者の意見に、耳を傾ければ、「出版のノウハウ」を
学ぶことができるのです。
あなたが、思い込んでいることと、
出版社が、求めているものは、違うかもしれません。
あなたが、「出版をしたい」とお考えなら、今すぐこのノウハウを、
手に入れてください。
高卒でも、20代でも、あまり知識が無くても、出版はできるのです。
さあ、あなたも「非常識な、出版ノウハウ」を手に入れて、
出版の夢を、実現してください。