フリーター、素人、20代でも「商業出版」できる、非常識な出版ノウハウとは?


 
  ■あなたは「著者」「作家」になりたいですか?

■あなたが出版できるようになる、
     非常識な方法を伝授
します。

「自費出版」ではなく、印税を手に出来る、
    「商業出版」最短距離をお教えします。
 
 
 
このマニュアルの方法で、マジで出版できました!!

 
アイマーチャント代表 菅智晃さん

【著作名】 メール起業40の成功法則
【出版社】 九天社
【初版発行】 2007年10月8日



金盛さん!
やりました!
本が出ました!

自分の本を出版するのは、夢でしたので、感動です。
まさか、本当に自分が本を出版できるようになるなんて。
頂いた「印税」も嬉しいですが、なによりも著者になったという事実が嬉しいです。

実は、今回事務所を移転するにあたって、不動産屋さんから「前家賃12か月分」を、請求されていたのですが、「本を書いています」と言って、私の著書を渡したら、なんと「前家賃1か月分」になりました!(笑)。
水戸黄門の印籠のような効果です(爆)。

「著者」というネームバリューは想像以上です。

お礼に本文中に、金盛さんの名前出しておきました。☆
本当に、感謝です。
   
 
 
株式会社モッティ 代表 望月高清さん

【著作名】 ドシロウトでもつくれる、儲かるしくみ
【出版社】 インデックス・コミュニケーションズ
【初版発行】 2007年11月22日



金盛さん。
いつも、お世話になっています。
(株)モッティの望月こうせいです。

今回は、出版のアドバイスありがとうございました。
企画を相談してからというもの、あれよあれよという感じで、一気に出版まで突き進んでしまいました。

まさか、本当にこんなに早く、出版が決まるなんて。夢みたいですね。

私の仕事(インターネットマーケティング)を理解しきれていなかった、うちの奥さんも、この本が出たことで、一瞬で理解してくれるようになりました。

本の出版を機会に、マーケティングコンサルタントとして活動の巾が広げられそうです。ありがとうございました。

お礼に、巻末の謝辞に、金盛さんの名前を書きました。(ハハハ。

今後とも、よろしくお願いします。

   
 
 
株式会社オレンジスピリッツ代表 野口洋一さん

【著作名】 レバレッジマーケティングでできる、超効率的「集客」法
【出版社】 九天社
【初版発行】 2008年1月9日



か、か、金盛さん!

こんな事があっていいのでしょうか?

金盛さんが、このマニュアルをリリースたとき、早速購入して、
感想を書かせて頂きました。

それが、2007年の秋でした。

それから、マニュアルどおりに、アタックしてみたら・・・

なんと、夢だった商業出版が、実現してしまいました。
マニュアルを見てから、わずか4ヶ月です!

私は、独立してからというのも、両親からは・・・

「パソコンで、何かやってる。」

くらいにしか、思われていませんでした。

しかし、本を出版したことで、やっと独立して、うまくやっている。
ということを、分かってもらえました。

本当に、出版するって、気持ちいいですね。

今後とも、仲良くお願いいたします。(^^
 
 
あなたは、

「ブランディングのため、出版したい」
「自分の作品を、世に出したい!」
「お金のかかる自費出版はイヤ、商業出版がいい。」
「企画書って、どうやって書くの?」
「出版社って、どうやって持ち込むの?」
「印税が欲しい!」


と、思っていますか?


もし、あなたが、そう思っているのなら、このサイトには、その助けに
なる方法が、書かれています。

このサイトでは、
「普通の人が、出版する方法。」
「20代の若者でも、出版できちゃう方法。」
「ビジネス経験が無くても、出版できちゃう方法。」

を、公開しています。

「え?ウソくさいって?」

では、それを証明しましょう。

まずは、こちらをご覧ください。


【著者】 松浦秀俊(まつうらひでとし)先生
1982年8月11日生まれ ナント!24歳

■松浦さんのプロフィール
2007年1月上旬まで、名古屋で会社員を務める。
2007年1月下旬、起業開始。
2007年2月から、「セカンドライフ」に取り組む。
そして・・・
2007年5月16日に、出版のオファーがあり、執筆スタート。

どうですか?
信じられます?
24歳の青年が、起業して5ヶ月でいきなり「出版のオファー」がありました。
ちなみに、彼の前職(会社員時代)に関することではありません。
純粋に、「起業後の実績」に関して、出版のオファーがあったのです。



「まぐれだろ?」

「きっと運が良かったんだよ。」


そうでしょうか?

では、こちらをご覧ください。


【著者】篠原一貴(しのはらかずき)先生

1985年2月9日生まれ 驚きの!22歳!
彼も、先日出版出来ました。

もちろん、「自費出版」ではなく、印税収入がある「商業出版」です。
彼には、就職経験がありません。
千葉県内の高校を卒業後、2006年1月まで、成田空港のフリーターでした。




あなたは・・・
・どうして、こんな若者たちが「著者」「作者」になったの?
・いったい、どういった内容の本なんだろう?
・ 出版社からオファーが来るって?いったい、どうすれば来るの?
・どんな企画書を書いたの?見てみたい。



と、いろいろな感想を持ったと思います。


こんにちは。
遅れましたが、自己紹介させていただきます。

私は、「株式会社 青年実業家」という、起業塾を運営しています、
金盛哲二と申します。
株式会社 青年実業家
http://www.s-jitugyouka.com/


先ほどの2名は、私が主宰する「起業塾」の教え子です。

起業塾に在籍しているとはいえ、2人とも「自分の実績」で出版オファー
を受け、「自分の言葉」で、本を書いています。


決して、私が「出版するように仕向けた」訳ではありません。


また、誤解を恐れずに言うと、
「うちは、起業塾であって、出版塾ではありません。」
出版は、起業中の出来事の一つ。

にしか、すぎません。


実は、私自身も2005年に本を出版しています。


好きを仕事にする本」(ロコモーションパブリッシング)
金盛哲二 著

私自身の出版経験と、塾生2名の出版を見てきて、
気づいたことがあります。

「そうか、出版業界の裏側って、こうなっているのか?」
「出版することって、こんなにカンタンなことなんだ。」
「出版社の都合を考えれば、こうしたほうがいいよな。」


と。

もし、あなたが今でも、
「企画書を持って、出版社めぐりをしなくちゃ。」
「OKがでないのは、企画書が悪いからかな?」

と思っているのなら、ちょっと頭を切り替えた方がいいでしょう。

なぜなら、

私も、
24歳の松浦君も、
22歳の篠原君も、
全員

「企画書は出していない。」

からです。

誤解しないでください。
「企画書を持って、出版社を廻ることが、悪いといっているわけではありません。」

事実、多くの人が「それしか方法を知らない」から、企画書を持って、
出版社めぐりを、しています。


しかし、実は「もっとカンタンな、プロセス」があるとしたら?

そして、それを「簡単に知ることが出来たら?



やってみる価値は、ありますよね?


「出版する」
「作品を世に出す」
「著者になる」
「作家になる」


言い方は様々ですが、「出版」に対する憧れは、多くの方が持っています。

今、あなたもこのページを見ているということは、
「出版」「作者」「印税(笑)」に、憧れているのだと思います。


しかし、多くの方が「出版すること」を難しく考ています。

勝手に、
「出版は難しい」
「本を書くような人は、偉い人」
「企画書をきちっと書かないと、OKが出ない」
と思い込んでいるのです。

でも、上記の若者2人の例を見れば、「難しくないんだ」って、思えますよね?


もしあなたが・・・

・ 今でも、企画書を持って、出版社を廻っている。
・ 出版する内容があるんだけど、どこに持っていけばいいか、わからない。
・ 起業や、ビジネスの成功のため、出版をしてみたい。
・ 一度でいいから、印税をもらいたい。
・ 名声を得る為に、出版をしてみたい。
・ 自費出版は、費用がかかるので、商業出版をしたい。
・ ブランディングのために、出版をしたい。



と考えているのなら、その悩みの解決方法が、ここにあります。


あなたが、このマニュアルを手に入れれば・・・

・「出版」の夢に、確実に近づくことができます。
・ 出版社の意向が、分かるようになり、企画が良くなります。
・ 良い企画、悪い企画が、はっきり分かります。
・ 企画書を書かずして、オファーをもらう例を、知ることが出来ます。
・「著者」「作者」として、デビューできるかもしれません。


そう、あなたの「夢」を叶えるきっかけが、ここにあります。


あなたの「出版」が、実現するように、私たちが実際にやってきたことを、
事細かに、解説しています。
とはいえ、私も、出版業界の人間ではありません。
素人判断になってしまうことは、避けたいと思いました。


で、実は、このマニュアルの凄いところは・・・

「素人判断」にならないように・・・

「プロ(出版社側)の意見」も収録しています。

私たちがやってきたことを、プロの意見を交えながら、公開しています。
あなたは、両者の意見に、耳を傾ければ、「出版のノウハウ」を
学ぶことができるのです。

あなたが、思い込んでいることと、
出版社が、求めているものは、違うかもしれません。

あなたが、「出版をしたい」とお考えなら、今すぐこのノウハウを、
手に入れてください。

高卒でも、20代でも、あまり知識が無くても、出版はできるのです。

さあ、あなたも「非常識な、出版ノウハウ」を手に入れて、
出版の夢を、実現してください。
 
22歳のフリーターでも「出版」できた!
出版して印税を得る、非常識な方法!


PDF108ページ 19800円
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このマニュアルには、期間限定で以下の特典がつきます。

これらの特典は、予告無く終了しますので、気になった方は、迷うことなく、
今すぐお申し込みください。


  特典1
 
出版プロデューサーA氏(マニュアル内では実名)による、
出版社の「裏側」「事情」公開インタビュー。(35分)

今回の3名の実例を、プロの目から評価。
また、出版OKになる企画、絶対NGな企画など、分かりやすく解説。

素人が陥りやすい、「出版業界のNG」を語ってくれました。

  特典2
 
出版プロデューサーB氏(マニュアル内では実名)のインタビュー。(40分)

自身も、多数の著書がある、20代の新進気鋭、出版プロデューサー。
一般の人が知らない、出版業界の常識を、公開。

出版をするための、「最短方法」をこっそり、教えてくれました。

  特典3
 
出版プロデューサーA氏、B氏、それぞれの問い合わせ先を掲載。
あなたの出版希望原稿を、受け付けてくれます。
(※もちろん、応募作品全てが、出版に結びつくわけではありません。)

あなたの「企画」を公平に評価。

有望な企画であれば、出版社に推薦して頂くことも可能です。


※出版プロデューサーとは・・・
私たち著者と、出版社をつなげてくれる方です。
多くの出版社に「顔」が利くので、
「こういう企画なんですが、見てください。」
と、持ち込まれた原稿に対し、
「こういう内容なら、〇〇出版社が良さそうだな。」
と判断し、出版社につなげてくれます。

もちろん、最終的には出版社による「OK」が出ないと、出版には
結びつきませんが、訳もわからず、企画書を持って徘徊するより、
可能性は大きくなります。

「著者になると、人生は激変します。」
 
私の友人で、出版をされた方たちです。
数年前まで、普通の人だった彼らが、どうなったか?

「出版したら、人生が変わった。」という生の声を頂きました。

彼らの、今の活躍ぶりを見て頂ければ、「出版」がどれ程、
パワフルな出来事か、分かりますよね。


 
菅野一勢さん
【著書】「ネットで月収1000万円!情報起業の不思議な稼ぎ方」(中経出版)



僕の場合は、インターネットでビジネスをしていますから、
直接ビジネスに結びついた点が大きかったと思います。

まずは、いきなり「先生」と呼ばれるようになったことです。
「先生」なんて呼ばれる仕事と、全く無縁でしたから、これにはビックリです。

そして、広告費を一切かけずに、見込み客を集めることができた点も、
大きいです。

正確に言うと、本も結構売れたので、「印税収入」もある上に「見込み客」
がたくさん集まりました。

お金ももらえて、見込み客も集められた。ということです。

そして、プライベートでは、友達に自慢できた。

お母ちゃんが泣いて喜んだ。(笑

ということです。

特に私は、神奈川県でも有数の「偏差値の低い高校」(笑)卒業ですので、
学歴に関しては、全然自慢できません。結構、親にも心配かけました。

でも、出版をしたことで、大きな「親孝行」が出来たと思っています。

みなさんも、ぜひ本を書いてみてください。

菅野さんのサイト
情報起業 非常事態宣言


 
作野裕樹さん
【著書】
「起業の授業」(アスカエフプロダクツ)
「CD起業のススメ」(現代書林)
「宇宙一わかりやすい、ネット起業の鉄則」(ソフトバンククリエイティブ)



「出版して人生変わりましたか?」

最近、頻繁に聞かれる質問である。
この質問に私は迷わずこう答える。

「YES!」

私が思うに、出版はビジネス飛躍のためのタイムマシーン。
出版は、目的地までの道のり、時間を一気に短縮してくれる夢のようなマシン。

私は26才〜28才までの1年半で3冊の本を出版した。
20代の社長と言えば、年齢的に信頼度を得るのは難しい。

しかし、出版することで著者となったら話は別だ。

単なる若造社長が、いち「著者」として扱われるのだ。

社長には登記をすれば誰でもなれるが、著者になるのはそう簡単にはいかない。
簡単になれないからこそ、そこには一定の価値が見出される。

だからこそ、著者になることで得られる信頼は大きい。

しかも、3冊も出版しているとなれば、さらに格別な信頼を得られる。

20代でも信頼度を格段にアップさせる方法、それが「出版」。

ブランド力をつけたい、有利に顧客と交渉を進めたい、
レバレッジを効かせて多くの顧客を手に入れたい、
親戚や両親などに認めてもらいたい、
キャバクラや合コンでモテたい(笑)、
そんな方には、是非、出版をお勧めしたい。

作野裕樹さんのサイト
作野裕樹公式サイト


 
谷口和弥さん
【著書】 「実践ローリスク起業成功法」(大和出版)



例えばビジネスで成功して多くのお金を稼いでいても、ただの自営業だし、
ただの社長・・・。それ以上でもそれ以下でも無かった。

しかも年齢が若いと、いくら稼いでいても社会的信用は同じ年のサラリーマンの方が上。

しかし、たった1冊の本を出版することでただの社長からいきなり「先生」になります。

自分自身は何も変わってないのに、「あ、この人本出してるんだ・・・。」と
周りの目や評価ががらりと一変します。

ここまではよく言われる話ですが、実際にビジネスにおいて出版効果を
より発揮します。

特に僕のような小さい会社を経営している場合では非常に恩恵を受けてます。

初めてのクライアントでも足下を見られない、クライアントからの紹介も
受けやすいなどありますが、ビジネスでもプライベートでも出版して
一番良かったのは

「はじめのウケが良い!」

です。

出版していることで、なぜだか相手からちょっと一目置かれる存在になって
しまうんです。

出版した事で、私のビジネスは加速したことは、間違いありません。

谷口さんのサイト
光速アフィリエイト術


 
内海正人さん
【著書】仕事は部下に任せよう(クロスメディア・パブリッシング)



私は今年の2月に「仕事は部下に任せよう!」発行:クロスメディアパブリッシング、発売:明日香出版社 を出版しました。

すると、新聞、雑誌、テレビなどのメディアから取材の申し込みが多く入るようになりました。

ここでご紹介すると
・ 雑誌:リクルート R25 →特別版R22 4月1日号 新入社員特集、転勤についてのコメント
・ 新聞:フジザンケイビジネスアイ→ 3/23 社会保険労務士の特集
・ 新聞:ブジサンケイビジネスアイ→ 6/29 年金問題について
・ 新聞:日経産業新聞→ 4/26 ビジネススキルについて
・ テレビ:インターネットテレビ→ 5/30 仕事と生き方について
・ テレビ:TBSサンデーモーニング 6/3 年金問題について

その他、業界専門誌から取材を多数受けております。

たった一冊の本が売れたことによって、こんなに違うのかな?
と思っております。

さらに、セミナーに呼ばれることが多くなりました。
・ 富山中小企業家同友会→就業規則について
・ インフォプレナーズジャパン→加速成功実践塾、特別講師「内海正人の加速成功」
・ 弥生経営塾→労働基準監督署調査対策セミナー

コンサルティングのフィーも強気にせめても、
値切られることはなくなりました(笑)

出版するのは大変ですが、波及効果は大きいですね。

内海さんのサイト
港区の社会保険労務士 内海正人の成功人材活用術


 
見田村元宣さん
【著書】かわいい決算書(明日香出版)



私は明日香出版社から「かわいい決算書」という書籍を出版しています。

この出版をして良かったことは「すごい」と思われるようになったことです。
つまり、出版した事実だけで、私の評価に厚みがでたのです。

また、内容を読んでからご連絡を頂き、ビジネスが始まった方もいます。
だから、私は出版したことで、自分のブランドに厚みが出たこと、
読者の方から実際のビジネスを頂いたことが良かったことです。

また、個人的には文章を沢山書いたことで、自分の文章力が非常に
上がりました。

この一定量の文章を書いたことが、今のメルマガビジネスの売上にも
大きく貢献しています。

なぜなら、メルマガビジネスは文章だけで、読者さんを
どう納得させられるかで売上が大きく変わってくるからです。

だから、出版を通じて短期間で一定量の文章を書く練習をしなければ、
今の私は無かったでしょう。

私は上記のような理由から、出版して本当に良かったと思っています。

見田村さんのサイト
株式会社日本中央会計事務所
 
22歳のフリーターでも「出版」できた!
出版して印税を得る、非常識な方法!


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読者の方の感想

 
オレンジスピリッツ 野口洋一

http://www.orange-spirits.com/

金盛さん

こんにちは!オレンジスピリッツの野口です。

Eブック、拝見させていただきました!


私自身、本当に幸せなことに環境に恵まれ、
周りに出版してる友人、知人がどんどん増え、
さらには出版社で編集を任されている友人もいて、
みんな快く「紹介してあげるよ!」と言ってくれていました。

しかし、こんな大変大変恵まれた環境にもかかわらず、
出版の「夢」は叶いませんでした。


金盛さんのEブックを拝見させていただいて、
私が、根本的な間違いをしていたことに気づかされました。

●出版の企画は、出版社に持っていけばいい。
●出版した友人や知人に、出版社を紹介してもらえばよい。
●出版には企画書が必要。

という3つの大きな間違いです。


事実、出版社の方をご紹介いただいて、
実際に出版社の方にお会いさせていただいたこともありました。

「これくらいの実績があればいける!」
そう思い込んでいました。
しかし、出版社の方に言われたのは、
「マーケティングの本は売れない」。
この一言でした。


私は、たった1社のたった1人に言われたことを、
出版業界全体のことだと勝手に思い込んでしまい、
半ばその内容での出版はあきらめていました。


それくらい出版の世界というのは狭いもので、
プロの言うことだから・・・
と思い込んでしまっていたからです。

しかし、私のこの考えは完全に拭い去られました。
入り口を提供していただいたので、
早速連絡を取ってみます。


世の中、絶対表には出てこない、
限りなく貴重な経験とノウハウをご提供いただき、
本当にありがとうございます!

 
 
よくあるQ&A

Q】これを読めば、必ず出版できますか?
A】いいえ、残念ながら100%のお約束はできません。
出版は、あなただけのものではなく、出版社という、取引先があって、始めて実現するものです。

出版社から見て「これは、面白そうだ」もしくは「売れそうだ」と思える要素は、
必要になります。

独りよがりな企画では、出版はできませんよね?


Q】このマニュアルには、19800円の価値が本当にあるんですか?
A】もちろん、あります。
もしあなたが、本当に出版をしたいと思っているなら、この投資は安いと思います。


Q】出版が実現できれば、印税生活できますか?
A】これも、多くの人が誤解しているところです。
実は、本の印税って、そんなに多くはありません。

もちろん、まとまった金額ではありますが、一生遊んで暮らすどころか、
一ヶ月くらいしか、遊べません(笑)。


Q】金盛さんは、本を出版して、変わったことはありますか?
A】これは、いい質問です。
実は、出版をすることで、人生が大きく変わります。

具体的には・・・

「知人、親戚、ご近所さんの見る目が変わる」
本の場合、妬まれることって無いようです。一様に、周りから祝福され、尊敬され、一目置かれるようになります。

「ビジネスにおいて、ものすごいアドバンテージになる。」
本を書いていると言うだけで、セミナーや講演に呼ばれたりします。
また、信用度も上がりますし、販売商品の価格を上げることもできます。

「著者の知人が多数できる。」
本を書く。というのは一つの肩書きです。本を書くことで、同じように著者の友達が
急に増えます。自分自身、今まで雲の上と思っていた人脈が作ることができます。

「両親が泣いて喜ぶ」
実は、これが一番の価値だと、私は考えています。
あなたが、むかし不良だったとしても、ニートだったとしても、本を書くことで、
一気に「恩返し」できます。これは、本を書いた方、皆さんが口をそろえて、
おっしゃっています。


Q】出版プロデューサーの方は、必ず企画を通してくれますか?
A】これも、100%のお約束はできません。
プロデューサーの方は、
「この内容なら、この出版社がいいかな?」とか、
「この企画は、こういう切り口にしたほうがいいよ。」

などと、的確なアドバイスをしてくれますが、「著者」はあなたです。
あくまでも、あなたが「本を作る」という、強い意志が必要です。
 
 
もし、あなたが本当に、出版したいのであれば、このマニュアルを今すぐ、
手に入れてください。
上記、特典は予告無く終了することがあります。
あなたの企画を、出版社は待っているかもしれません。

 
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  通販法の表記
 
雑誌で紹介されました
『BIG tomorrow』
2007年新年号
『SPA!』
2007年1月2・9日号
『SPA!』
2006年7月4日号
       
『ベストカー』
2005年9月26日号
『Free & Easy』
2005年5月号
『Old-timer』
2004年2月号